2008 年 4月 23 日 (水)

本番終了。新井素子さんとの対談も終わり、楽日にはなんと星新一さんの奥様と娘さんが来てくれた。少し緊張したが、原作を大切に演劇にしてくれたことを 言ってくれた。3回目もやりたいと思っている。レクラム舎のレパートリーとして、定着するような気がする。ある種のエンターティメントであり、このような 演劇もあってよいという気がする。6月にどのようなことをやるか、今思案中。次のステップのための、準備のような芝居をやろうと思っている。新井素子氏の 作品を一人芝居。あるいは4人でやるということも考えている。トークショーのときに、「おしまいの日」の上演許可を皆の前で取ったのです。連休明けまで少 し休んで、事務所の整備、運営を少しづつ進めようと考えている。年度末が終わって、今年がスタートした気持ちです。

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